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外来

外来目標


1.各外来で「看護の質向上」に向けた取り組みを1つ以上行う
患者指導・継続看護・他職種連携・地域連携・業務改善等

2.応援機能の推進
計画的に研修を実施する・応援できる部署を増やす(15分単位での応援)

3.「指さし呼称=指なぞり声出し確認」の徹底で患者間違い、薬剤間違いを10件以内にする  
 

看護科長から

 当院外来は22診療科で1日約800名(2019年度一日平均828名)の患者さんが受診されています。急性期基幹病院として住民のニーズに対応できるよう外来も日々変化しています。看護スタッフは約110名で「おもてなしの心で支える・寄り添う外来看護」を基本方針に多くの職種のスタッフと連携しながら、より良い医療・看護を目指して日々努力しています
 

外来A(特殊検査室)


 

外来A科長から  

  外来Aは、特殊検査室で消化器内視鏡検査・治療、呼吸器気管支内視鏡、循環器内科血管造影検査・治療、脳神経外科血管造影検査・治療、心臓血管外科造影検査などの介助を行っています。スタッフは専門的な検査を他職種と共に連携をとり、患者さんが安心して検査を受けられるよう、寄り添う看護を目標に実践しています

 

 

外来B(循環器内科、呼吸器内科、消化器内科、糖尿病・代謝内科、小児科、脳神経外科、産婦人科、泌尿器科、皮膚科)

皮膚科 泌尿器科
循環器内科、呼吸器内科 脳神経外科
産婦人科 消化器内科、糖尿病・代謝内科
 
小児科  
 

外来B副科長から

 外来Bは、小児科、産婦人科、泌尿器科、脳神経外科、皮膚科のB1チームと

循環器内科、呼吸器内科、消化器内科、糖尿病・代謝内科のB2チームで構成されています。スタッフそれぞれが、仕事と家庭を両立しながら、皆で協力し日々の外来看護を実践しています

 


外来C(心療内科・精神科、眼科、整形外科、麻酔科、耳鼻咽喉科、外科・心臓血管外科、総合内科、採血室、入院支援センター、化学療法室)

心療内科・精神科 眼科
整形外科 耳鼻咽喉科

外科、心臓血管外科 総合内科

 
採血室 入院支援センター
化学療法室 看護補助

外来C副科長から 

 
外来Cは、整形外科、耳鼻咽頭科、外科、化学療法室のC1チームと

眼科、心療内科精神科、総合内科(中央採血室・麻酔科)入院支援センターのC2チームで構成されています。他職種の協力を得て各チーム間で協力し、スタッフと共に患者さんが安心できる外来看護を目指し頑張っています。

入院支援センターの概要はこちら
 

外来D(人工透析室)



外来D科長から 

外来Dは、透析室25床のベッド内で上川管内はもとより近隣地域や依頼透析など2019年度は延べ9594名(2018年延べ9265名)の患者が透析治療を受けました。透析スタッフは、医師・臨床工学士・栄養士と連携をとり、患者、家族に寄り添う看護を実践しています


 

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