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看護部概要

看護部概要(各部署のご案内)

看護単位10単位 病棟は3交代の勤務体制を取っています。

看護部 次長(業務担当) 患者さんに適切な看護が提供できるように、医療安全と各部署の職場環境を整備・業務改善に、取り組んでいます。
次長(教育担当) 看護のレベルアップを目指し、看護職員の院内研修の充実図り、倫理・看護研究にも力を入れています。
集中治療室 定床8床フル稼働中、心臓血管外科・外科・脳神経外科の術後、心筋梗塞・心不全等を中心に、多様な急性期の患者さんに対応しています。
2階西病棟 心臓血管外科・外科・婦人科・糖尿病代謝内科・救急科・耳鼻咽喉科・麻酔科40床の混合病棟です。患者さんや家族に対し同じ目標・方向性を持って看護を提供しようと努力しています。
3階東病棟 脳神経外科・眼科・皮膚科・泌尿器科54床の混合病棟です。急性期から慢性リハビリ期・終末期までの患者さんへの看護を実践しています。
3階西病棟 産科・小児科40床の混合病棟です。地域のお母さんと子供たちを暖かく迎える、常に患者さんと向き合った看護を目指しています。
4階東病棟 消化器内科・整形外科56床の病棟です。術前精査・急性期・慢性期・終末期の患者さんへ個別性に合わせた看護を実践しています。
4階西病棟 循環器内科・呼吸器内科54床の混合病棟です。高齢者が多く、入院中から退院後の生活を踏まえて関わり、質の高い看護を目指しています。
5階西病棟 地域包括ケア病棟です。
2階北病棟 精神科55床の病棟です。セルフケア能力の向上と、規則正しい日常生活習慣を身に付けるための援助を実践する患者さん中心の看護をしています。
外来 地方センター病院として24時間救急患者さんの受け入れをしています。固定チームナーシングを行い化学療法にも力をいれています。
透析室は25床を月・水・金は2部で、火・木・土は1部で稼働しています。全国の旅行者や近隣の患者さんも、多数受け入れています。
手術室・中央材料室 安全で安心して手術を受けて頂ける手術室を目指し、年間約2,300件の手術を行っています。
中央材料室では質の良い安全な滅菌物の提供に取り組んでいます。

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