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外来

外来目標

  1. 特殊検査業務を見直し、各部署との連携を強化する
  2. 各外来の業務量調査を行い、応援業務の見直しを実施する
  3. 倫理検討シートを使用し各部署1例の事例検討ができる
  4. 外来待合室の環境改善と接遇力の向上で患者満足度をアップできる
  5. 適切に「コードブルー」対応できるよう知識・技術を向上する
 
外来C副科長 藤原 浩美
外来科長 菅野 幹子 外来A副科長 市山 まどか
 

看護科長から

   当院外来は22診療科で1日約800~900名(2018年度実績、一日平均871名)の患者さんが受診されています。急性期基幹病院として、住民のニーズに対応できるよう外来も日々変化しています。看護スタッフは約110名。「おもてなしの心で、支える・寄り添う外来看護」を基本方針に、多くの職種のスタッフと連携しながら、より良い医療・看護を目指して日々努力しています。

   外来D(透析室)は25床。2018年度は、延べ9265名の患者が透析治療を受けました。市外からの患者受け入れは27%。患者平均年齢は70.2才と年々高くなっています。一日も長く通院治療が継続できるよう医師・臨床工学技士・栄養士と協力し、患者・家族に寄り添う看護を実践しています。 

外来科長 菅野 幹子
 

外来A(特殊検査室)


 

外来A副科長から 

   特殊検査室(外来A)では、消化器内視鏡検査・治療、呼吸器気管支内視鏡、循環器内科血管造影検査・治療、脳神経外科血管造影検査・治療、心臓血管外科造影検査等の介助を行っています。 ここでは、消化器内視鏡技師の専門資格を有する看護師も複数名おります。いつも明るく頼れるスタッフ12名と他職種の方々へ感謝しております!

外来A副科長 市山 まどか

 

外来B(循環器内科、呼吸器内科、消化器内科、糖尿病・代謝内科、小児科、脳神経外科、産婦人科、泌尿器科、皮膚科)

皮膚科 泌尿器科
循環器内科、呼吸器内科 脳神経外科
産婦人科 消化器内科、糖尿病・代謝内科
小児科
 

外来B副科長から

   外来Bは小児科、産婦人科、泌尿器科、脳神経外科、皮膚科、循環器内科、呼吸器内科、神経内科、腎臓内科、消化器内科、糖尿代謝内科で構成され約44名の看護スタッフが所属しています。お互いに協力し働き続けられる職場をめざし、それぞれのやりたい看護・患者に寄り添える看護ができるよう支援します。知恵と工夫でピンチをチャンスにできるチームです♪いつもありがとう!  

外来B副科長 市山 まどか


外来C(心療内科・精神科、眼科、整形外科、麻酔科、耳鼻咽喉科、外科・心臓血管外科、総合内科、採血室、入院支援センター、化学療法室)

整形外科、麻酔科、耳鼻咽喉科、外科、
心臓血管外科
心療内科・精神科、眼科、総合内科、
入院支援センター

外来C副科長から 

   外来Cは整形外科、耳鼻咽喉科、外科、化学療法室のC1チームと眼科、心療内科精神科、総合内科(中央採血室・麻酔科)、入院支援センターのC2チームで構成されています。他職種の協力を得て各チーム間で協力し、スタッフと共に協力し患者さんが安心できる外来看護を目指し頑張っています。
 
外来C副科長 藤原 浩美 

入院支援センターの概要はこちら
 

外来D(人工透析室)

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