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外来

外来目標

  1. 特殊検査業務を見直し、各部署との連携を強化する
  2. 各外来の業務量調査を行い、応援業務の見直しを実施する
  3. 倫理検討シートを使用し各部署1例の事例検討ができる
  4. 外来待合室の環境改善と接遇力の向上で患者満足度をアップできる
  5. 適切に「コードブルー」対応できるよう知識・技術を向上する
 
外来B副科長
木下 亜紀
外来A副科長
市山 まどか
外来科長
菅野 幹子
外来C副科長
藤原 浩美
 

看護科長から

   当院外来は22診療科で1日約800~900名の患者さんが受診されています。
   「入院支援センター」開設後1年が経過し、今年度は「総合内科」の診療も開始しました。急性期基幹病院として、住民のニーズに対応できるよう外来も日々変化しています。
   看護スタッフは約110名。「おもてなしの心で、支える・寄り添う外来看護」を基本方針に他職種で連携しながらより良い医療・看護を目指して日々努力しています。

外来科長 菅野 幹子

外来概要

外来A(特殊検査室)

目標

  1. 多職種とのミーティングを行い円滑に検査・治療がきる
  2. 看護倫理の理解を深め、振り返りを行なう~学習会等を行い、日々の看護の振り返りをする~

看護副科長から

   特殊検査室では、消化器内視鏡検査・治療、呼吸器気管支内視鏡、循環器内科血管造影検査・治療、脳神経外科血管造影検査・治療、心臓血管外科造影検査等の介助を行っています。
   ここでは、消化器内視鏡技師やインターベーションエキスパートナースなど専門資格を有する職人技的な看護師も複数名おり、笑顔で心のこもった看護ができますよう、頑張っています♪
   チーム医療の大切さを感じ、限られた人数で日々看護実践しているスタッフ及び多職種の方々へも感謝いたします。

外来A副科長 市山 まどか

 

外来B(小児科、産婦人科、泌尿器科、脳神経外科、皮膚科、循環器内科、呼吸器内科、神経内科、消化器内科、糖尿病・代謝内科、人工透析室)

看護副科長から

   今年度の外来編成で外来Bは小児科、産婦人科、泌尿器科、脳神経外科、皮膚科、循環器内科、呼吸器内科、神経内科、消化器内科、糖尿代謝内科、人工透析室で構成され60名の看護スタッフが所属しています。多勢らしく元気に楽しく働ける職場をめざしています。またスタッフが自主性・自発性・自律性を持ち行動できるよう支援していきたいです。

外来B副科長 木下 亜紀

 循環器内科スタッフ  小児科スタッフ
   
 産婦人科スタッフ  泌尿器科スタッフ
   
 透析室  

外来C(整形外科、耳鼻咽喉科、中央採血室、総合内科、外科、眼科、心療内科・精神科、化学療法室、入院支援センター)

看護副科長から 

   外来Cは整形外科、耳鼻咽喉科、外科、化学療法室のC1チームと眼科、心療内科精神科、中央採血室、総合内科、入院支援センターのC2チームで構成されています。
   人員不足でも各チームが協力しより良い外来看護を目指し頑張っています。
 
外来C副科長 藤原 浩美


 
眼科外来スタッフ 採血室スタッフ

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