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届出事項・施設基準

届出事項・施設基準

  当院では、食事療養の基準に基づき食事の適時・適温の提供を行っています。患者さんの病状に応じて医師の指示のもと、管理栄養士によって栄養管理された食事の提供を行っています。なお、食事時間は、朝食7時30分・昼食12時・夕食18時となっております。

当院では、次の事項を届出しています。

令和8年2月1日現在
基本入院料
医療DX推進体制整備加算
一般病棟:急性期一般入院料1
精神病棟:13対1入院基本料
総合入院体制加算3
救急医療管理加算
診療録管理体制加算1
医師事務作業補助体制加算1(一般病棟:15対1)
  (精神病棟:50対1)
急性期看護補助体制加算(25対1看護補助者5割以上)
  (夜間100対1急性期看護補助体制加算)
  (看護補助体制充実加算1)
看護補助加算3(看護補助体制充実加算1)
療養環境加算
重症者等療養環境特別加算
精神科身体合併症管理加算
栄養サポートチーム加算
医療安全対策加算1
医療安全対策地域連携加算1
感染対策向上加算1
指導強化加算
患者サポート体制充実加算
褥瘡ハイリスク患者ケア加算
ハイリスク妊娠管理加算
ハイリスク分娩管理加算
呼吸ケアチーム加算
術後疼痛管理チーム加算
後発医薬品使用体制加算1
データ提出加算2
入退院支援加算1
入院時支援加算
認知症ケア加算1
せん妄ハイリスク患者ケア加算
精神疾患診療体制加算
地域医療体制確保加算
ハイケアユニット入院医療管理料1
小児入院医療管理料4(養育支援体制加算)
地域包括ケア病棟入院料2及び地域包括ケア入院医療管理料2
  (看護職員配置加算・看護職員夜間配置加算)
入院時食事療養(Ⅰ)及び入院時生活療養(Ⅰ)
 
医学管理・指導料等
心臓ペースメーカー指導管理料の注5に掲げる遠隔モニタリング加算
がん性疼痛緩和指導管理料
がん患者指導管理料 イ
がん患者指導管理料 ロ
がん患者指導管理料 ニ
小児運動器疾患指導管理料
乳腺炎重症化予防ケア・指導料
婦人科特定疾患治療管理料
一般不妊治療管理料
二次性骨折予防継続管理料1
二次性骨折予防継続管理料2
二次性骨折予防継続管理料3
下肢創傷処置管理料
院内トリアージ実施料
外来腫瘍化学療法診療料1
連携充実加算
ニコチン依存症管理料
がん治療連携指導料
薬剤管理指導料
検査・画像情報提供加算及び電子的診療情報評価料
医療機器安全管理料1
在宅患者訪問看護・指導料及び同一建物居住者訪問看護・指導料の注2
在宅患者訪問看護・指導料及び同一建物居住者訪問看護・指導料の注17及び精神科訪問看護指導料注17
在宅持続陽圧呼吸療法指導管理料の注2に規定する遠隔モニタリング加算
 
検査
遺伝学的検査の注1
BRCA1/2遺伝子検査
先天性代謝異常症検査
HPV核酸検出及びHPV核酸検出(簡易ジェノタイプ判定)
検体検査管理加算(Ⅳ)
心臓カテーテル法による諸検査の血管内視鏡検査加算
時間内歩行試験及びシャトルウォーキングテスト
ヘッドアップティルト試験
コンタクトレンズ検査料1
小児食物アレルギー負荷検査
CT透視下気管支鏡検査加算
 
画像診断
CT撮影及びMRI撮影(C・M)(CT×2 16~32列)
CT撮影及びMRI撮影(C・M)(MRI 1.5~3テスラ)
投薬・注射
抗悪性腫瘍剤処方管理加算
外来化学療法加算1
無菌製剤処理料
リハビリテーション
心大血管疾患リハビリテーション料(Ⅰ)
脳血管疾患等リハビリテーション料(Ⅰ)
運動器リハビリテーション料(Ⅰ)
呼吸器リハビリテーション料(Ⅰ)
がん患者リハビリテーション料
精神科専門療法
精神科作業療法
精神科ショート・ケア「大規模なもの」
精神科デイ・ケア「大規模なもの」
精神科ナイト・ケア
精神科デイ・ナイト・ケア
抗精神病特定薬剤治療指導管理料(治療抵抗性統合失調症指導管理料に限る)
医療保護入院等診療料
処置
耳鼻咽喉科小児抗菌薬適正使用支援加算
エタノールの局所注入(甲状腺)
エタノールの局所注入(副甲状腺)
人工腎臓(慢性維持透析を行った場合1)
導入期加算1
透析液水質確保加算及び慢性維持透析濾過加算
磁気による膀胱等刺激法
手術
緊急整復固定加算及び緊急挿入加算
椎間板内酵素注入療法
脊髄刺激装置植込術及び脊髄刺激装置交換術
食道縫合術(穿孔、損傷)(内視鏡によるもの)
内視鏡下胃、十二指腸穿孔瘻孔閉鎖術
胃瘻閉鎖術(内視鏡によるもの)
小腸瘻閉鎖術(内視鏡によるもの)
結腸瘻閉鎖術(内視鏡によるもの)
腎(腎盂)腸瘻閉鎖術(内視鏡によるもの)
尿管腸瘻閉鎖術(内視鏡によるもの)
膀胱腸瘻閉鎖術(内視鏡によるもの)
膣腸瘻閉鎖術(内視鏡によるもの)
経皮的冠動脈形成術(特殊カテーテルによるもの)
経皮的中隔心筋焼灼術
ペースメーカー移植術及びペースメーカー交換術
ペースメーカー移植術及びペースメーカー交換術(リードレスペースメーカー)
両心室ペースメーカー移植術(経静脈電極の場合)及び両心室ペースメーカー交換術(経静脈電極の場合)
植込型除細動器移植術(経静脈リードを用いるもの又は皮下植込型リードを用いるもの)、植込型除細動器交換術(その他のもの)及び経静脈電極抜去術
両室ペーシング機能付き植込型除細動器移植術(経静脈電極の場合)及び両室ペーシング機能付き植込型除細動器交換術(経静脈電極の場合)
大動脈バルーンパンピング法(IABP法)
経皮的下肢動脈形成術
内視鏡的逆流防止粘膜切除術
早期悪性腫瘍大腸粘膜下層剥離術
膀胱水圧拡張術及びハンナ型間質性膀胱炎手術(経尿道)
尿道狭窄グラフト再建術
腹腔鏡下仙骨膣固定術
医科点数表第2章第10部手術の通則16に掲げる手術(胃瘻造設術)
輸血管理料Ⅱ
同種クリオプレシピテート作製術
人工肛門・人工膀胱造設術前処置加算
胃瘻造設時嚥下機能評価加算
その他
麻酔管理料(Ⅰ)
保険医療機関間の連携による病理診断
保険医療機関間の連携におけるデジタル病理画像による術中迅速病理組織標本作製
保険医療機関間の連携におけるデジタル病理画像による迅速細胞診
看護職員処遇改善評価料65
外来・在宅ベースアップ評価料(Ⅰ)
入院ベースアップ評価料85
酸素の購入単価の設定
 

施設基準に基づき実施している手術件数

令和7年1月1日から令和7年12月31日
区  分 項   目 当院の手術件数
区分1 頭蓋内腫瘤摘出術等 10
黄斑下手術等
鼓室形成手術等
肺悪性腫瘍手術等
経皮的カテーテル心筋焼灼術、肺静脈隔離術 89
区分2 靱帯断裂形成手術等
水頭症手術等
鼻副鼻腔悪性腫瘍手術等
尿道形成手術等
角膜移植術
肝切除術等 12
子宮附属器悪性腫瘍手術等
区分3 上顎骨形成術等
上顎骨悪性腫瘍手術等
バセドウ甲状腺全摘
母指化手術等
内反足手術等
食道切除再建術等
同種死体腎移植術等
区分4   胸腔鏡または腹腔鏡を用いて行う手術 272
その他の
区分
人工関節置換術
乳幼児外科施設基準対象手術
ペースメーカー移植術及びペースメーカー交換術 64
冠動脈、大動脈バイパス移植術(人工心肺を使用しないものを含む。)及び体外循環を要する手術 56
経皮的冠動脈形成術  
   急性心筋梗塞に対するもの 33
   不安定狭心症に対するもの 15
   その他 82
経皮的冠動脈粥腫切除術
経皮的冠動脈ステント留置術  
   急性心筋梗塞に対するもの 29
   不安定狭心症に対するもの 11
   その他 45
         大腿骨近位部骨折後 48時間以内に実施した手術 98

年間分娩件数等

年間分娩件数・産婦人科配置医師数・配置助産師数につきまして、下記のとおりとなっています。

・分娩件数        184件  ※令和7年1月1日から令和7年12月31日
・産婦人科配置医師の数    5名  ※令和8年1月1日現在
・配置助産師数       17名  ※令和8年1月1日現在
 

DPC対象病院 医療機関係数

1.5395(令和8年2月1日現在)

DPC標準病院群
  機能評価係数Ⅰ : 0.3307
  機能評価係数Ⅱ : 0.1223
  基 礎 係 数 : 1.0451
  救急補正係数  : 0.0414
 

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