シンボルマーク
シンボルマーク
名寄市立総合病院のシンボルマークは、平成29年11月 開院80周年を記念し、職員応募により決定されました。
シンボルマークの紹介
名寄(NAYORO)の頭文字「N」をモチーフに、Nの山型部分を北海道道北の地形に見立てています。
道北地域の拠点病院である当院(名寄市)の位置を、未来に輝ける星の形で表し、道北地域を守り支えるイメージを、包みこむ弧の形で表現しています。
またそれは、ポラリスネットワーク(道北北部地域医療連携ネットワーク)もイメージしたものとなっています。
道北地域の拠点病院である当院(名寄市)の位置を、未来に輝ける星の形で表し、道北地域を守り支えるイメージを、包みこむ弧の形で表現しています。
またそれは、ポラリスネットワーク(道北北部地域医療連携ネットワーク)もイメージしたものとなっています。

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